荻パン058

昨日よりは早めに到着。
しかも何故かガラガラってくらいに空いていた。
水曜日ってこんなだったっけ。
空いているのでリニューアルされたバンベル壁を触ってみた。
どうやら力作揃いのようで、どれもこれも一癖あって悪いのばかり。
少なくとも1グレードは悪いと思ってトライした方が良いかも。
紺色は2勝2敗、白色は1勝のみ。
奥もガラガラだったので被り壁で絞り出して終了。
monthly課題も少し作ってあった、次回はまた増えていそうだ。
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荻パン057

ちょっと遅くなって到着、やはり下駄箱は混んでいた。
Bandbelt壁がリニューアルされたので、そちらに人が集中していて奥はガラガラ。
混んでいる日に奥の壁を好きなように登れるなんてラッキーなので暫く被り壁で。
ヨレてきたところでR壁のジャスコ初級道場課題をやってみたら、難しかった。。
今日はふぁんくさんやSMD三段やTMNHさんと、常連さん以外の知り合いにもお会いした。


荻パン_056

日曜日の夕方から荻窪へ。
受付のスタッフが目の下に痣を作っていて、ぶつけたのかと思った。
しかしそれは痣では無く、本日開催されるハロウィーンコンペの仮装だった。
ジムの中は顔にメイクをしたクライマーがうようよしていてお祭り気分な雰囲気。

すぐにコンペが始まったので1Fへ行ったらweekly課題があったので触ってみたのだけど。
のりおくんweekly課題、特に赤色が酷いw
紺色は登れたけれど赤色は敗退してしまった。
ヌメさんの先週の?weekly課題もあったのでこちらも触ってみると。
ランジ祭りでこれまた酷いw
こちらも赤色で苦戦して、紺色を先に登ってから漸く片づけた。
コンペの予選が終わって2Fでコンペ課題を少しだけお触りしたところで決勝がスタート。
面白かったので決勝の登りを見学してから引き上げ。

BOULDERSボルダーズへ

オープンしてからまだ日も浅い足立区のボルダリングジム、ボルダーズへ行ってみた。
壁の高さがあり傾斜もあって評判も良いジムとか。

来たことの無いエリアで、つくばエクスプレスに乗るのも初めてだったけれど、思ったより駅までは早かった。
六町(ろくちょう)の駅名を最初は六日町と勘違いして新潟と同じ地名??となったくらいに未知の地域なんだけど。

駅からそこそこ歩いた場所に小さ目の倉庫を改造した小奇麗な感じの店構え。
評判が良いからか空いてはいないけれど、混んでもいなかったので面白そうな課題を待ちも無く登れた。
休日だから他にも遠征組もいたと思うけれど、アウェイなので荻で見る方1人以外は不明。

グレード感は、簡単なのはより登り易く、難しくなってくると本気を出してくる感じで、触った範囲内では安定感あったかな。
壁の高さと傾斜があるので、悪いホールドで刻むより良いホールドで伸びて取る課題が多くて面白い。
ドーンと伸びて、時には足が切れたりしつつ体幹で押さえて、ゴール間近でふと下を見ると、高いw
そして背中や腰や首がミシミシと言いそうなダメージが蓄積してくるのだった。

アウトドア用腕時計2号が

連休の山で愛用していたプロトレックがお亡くなりになってしまった。
日記を読み返すと2006年4月9日に購入、それから約9年と5ヶ月の間よく頑張ってくれました。
液晶が滲んでボタンの動きが悪くなってからもまだ電池交換して使えていたのだけど、
今回の山で挙動不審になったので電池を抜いて入れ直したら液晶が何も映らなくなってしまった。
沢と山スキーでは必需品だったので随分とボロボロになるまで使ったとは思う。
pro1

pro2

振り返ると時計と高度計しか頻繁に使った機能は無いので、次の時計はツインセンサーを採用することにした。
高度計機能のある腕時計のバンドにミニコンパスを装着して使うfjsg氏の方法が安くて軽いので採用、ってか真似。
温度計は腕に着けるよりアクセサリータイプの小さいのをザックに着けておく方が便利なので温度計機能も不要なんだけど。
それに-10℃までの仕様なので冬は使えないし。
今のとこツインセンサーの唯一の不安はバンドの留め具がプロトレックより弱いことかな、いつかここから壊れるかも。

パン2_026

23日は山とキャンプの片付けやらを済ませてからの夕方パンプ2
腰に背中にサロンパスをペタペタと貼っているような状態で、空いている壁をいろいろと。
宿題だった一反木綿壁のオレンジのやつを思い出して触ってみたけれど予想通りにテンション。
無理せずにそこそこ数を登ると体の変な凝りが取れて良いかも。
アクティブレストも大事?

DELTAorナツキャンプに飛び込み

21日の夜中、岩場から帰宅してすぐ荷物をバラして、登攀具を置いて泊りに必要なものだけ積み込んで、道志方面へ向かって出発。

少しだけ買い出しをしながら連絡を取りつつ、22時過ぎにキャンプに参加。
いろいろと準備をしてもらっていたところに飛び込み、少しだけ焚火をしたり。
あまりスペースが広く無いところだったので自分はタープの下で直接シュラフ、って昨日までと同じw

翌朝はノンビリと卵かけご飯に納豆の日本食とフルーツの朝食♪
近くをハイキングしてから温泉へ寄って、上手いこと渋滞を避けて早い時間には帰宅できた。
道の駅道志も異常なくらいに混雑していて渋滞の原因となっていた。
やっぱり晴れたシルバーウィークは凄いな。
20150921deltacamp1

シルバーウィークの静かな岩場

1週間前、F氏より開拓の岩場へ行かない?との連絡があり3人で行くことになった。
5連休だけれどもフルに使わず土曜日からの3日間。

金曜日の夜に出発したけれど、久し振りの晴れた週末がシルバーウィークの連休と云うことでか駐車場は未曽有の大混雑。
もし溢れて路上駐車している車の全てに駐禁切符を切ったら県警には苦情が1万件くらい殺到するに違いない。

明るくなってから出発、曇り空の下をガレガレの沢筋を歩いていき、滝の脇を2回ほどロープを出して幕場へ到着。
途中からガスに包まれ霧雨状態が続いていたので本日の登攀は中止して早い時間からふて宴会とする。
翌日も昼過ぎまでこんな状態だったら中止かなと話しつつ早めに就寝。

翌日にはガスもだいたい消えていて予報通りに晴れそう。
まだ壁は濡れている箇所も多そうな気もしつつ、明るくなると同時くらいに行動を開始。

1ピッチ目フォロー、濡れている場所を避け快適なビレイポイントまで。ボールナッツの青が決まっているのを始めて見た。
2ピッチ目トップ、ちょっとしたボルダー的ムーブの後は快適に、ロープの流れが悪くなる前にビレイ。
今度はビレイポイントに自分でボールナッツの青をバチ効きさせることになってちょっと嬉しかったり。
3ピッチ目フォロー、核心の手前まで残置の錆リングを無視して伸ばしてビレイ。
4ピッチ目フォロー、プロテクションもムーブもトップじゃ無理。明らかに危険な浮石を避けつつアルパインの腕を試されるようなピッチ。
5ピッチ目フォロー、真っ直ぐ快適に、方向が変わる手前まで。
6ピッチ目トップ、快適に見えたのは出だしだけでプロテクションはプアで途中からボロボロのポテチ岩。安心の灌木の上まで伸ばして支点作りに苦労。
7ピッチ目フォロー、ほぼ歩き的で戻ってくる予定だったのでロープは上部の灌木とでFIX。
8ピッチ目?それぞれ、ちょっぴり突き出した岩の頭がピークだったので交代で上に立って終了。
下降はいろいろと支点工作をしつつ思ったより素直に取付まで。
核心
20150919freeka1

まだ明るい時間に幕場までもどったけれど、お酒は昨日で殆ど消費してしまっていたので気持ちばかりの祝杯。

翌日は下山のみだけれども道は良くないので慎重に。
懸垂下降地点の支点を補強したりしつつ午前中に下山することが出来た。

帰り道は渋滞が始まる前にと急いだものの、やはりそこそこ渋滞に巻き込まれて暗くなる時分に帰宅。
今回はピークまでチーム全員がオールフリーで登ることが出来て本当にすっきりした気分。
詳しい記録はそのうち忘れたころにどこかで。

荻パン055

週末から何か喉の調子が悪いと思っていたのだけれども、どうやら風邪を引いたっぽい。
酷く体調が悪いわけでは無いのだけれども、時折咳が出たりしてイマイチ調子が出ない感じ。
周りの人の話を聞いた範囲では悪化しないけれど長引きそうな予感。

そんな程度なので調子は出なくてもボルダーくらいならば登れるので、荻パン。
安定の火曜日の混雑具合で、ボチボチと宿題の課題を触るも進展は無し。
引き上げ前に1Fに移動して新しくセットされた長い長物を触ってみた。
長い長物って言い方も変だけれど、手数によって10bから続き40手を越えるゴールまで辿り着くと12bだったかになる作品。
3回トライして11bのゴールまでで終わってしまったけれど、登った後の腕の張り方がルートのそれと言う面白い課題だった。
週末までに本調子に戻したいな。

不動岩の上としじま谷

9月12~13日は(も)瑞牆でクラック。

12日は不動岩の上部へ行くことに。
不動沢の水量はいつにもまして増量中で割れ目の中に流れていないかが気になる。
不動滝の右手の狭く急なルンゼより空身で上がって荷物を受け渡して滝の上へ。
沢の横断場所に黒苔が生えていて靴が面白いように滑り、そのまま滝へ滑り落ちそうで怖い。
靴を脱いで裸足になると安心して渡れたが。

トポのお蔭で、それほど迷わずに岩場へ到着。
遠くから見ていて想像していたよりこじんまりとしている印象だった。
先ずは☆のついている胎内くぐりを登ってみる。
1P目フォロー、しっかり不動沢のグレードだし核心のスタンスはまだポロポロと崩れるところもあるしで奮闘した。
カムはしっかり決まるし☆付きの好ルートだと思う、ビレイ支点は灌木。
20150912fudosawa1
2ピッチ目トップ、途中で大魔神取付へ行けるトンネルを過ぎて綺麗な短いクラックを登ってカムで支点作成。
綺麗なクラックが長ければもっと楽しいのにな~と思う。

いろいろ回り込んだりしてみて大魔神の取付へ行けたのでロープを残して下降しておやつタイム。
登り返して(トポには気を付ければロープ無しでとあるが、あった方が良いでしょ)、今度は大魔神へ。
思った以上に短いし、後ろの岩からカムを高いところにセット出来るので思い切ってトライ出来る。
テンションかかるかなと思ったけれど、入り込んで根性で奮闘してスタックしてずり上がって無事にOS♪
ムーブを書いてしまったけれどOS狙いの人がこれ読んだら悪いかな。
短くて被ってて下から見上げるのでなかなか良い写真が取れないのは難点か。
カムで支点を作ってTRで遊んで、もういい時間となって終了。
登山道に出てからすっかり暗くなり、下山中にヘッデンとなってしまった。

翌13日は良く耳にするしじま谷のトラベルチャンスへ行ってみた(10aのワイドの)。
この辺りはずっと前に岩を探して迷ってうろうろしたことがあるので今回はあまり迷わずに到着。
しじま谷は苔むしていて乾かないイメージがあったけれど、これはパリパリで当日の雨の影響も少なそうで意外だった。
OS権を頂きトライしてみると、最初にイメージしたところをかなり裏切られて予想外に楽しませて貰えた。
最初にやろうとしたムーブは繋がらずに一旦クライムダウンする羽目になったので、発表当初の11aはこれのことだったのかも知れないとか思ったりして。
20150913sijima1

終了点は奥に灌木と古いロープもあったのに抜け口にボルトの終了点と、不動沢と少々テイストの違いを感じた
近くのクラックは水が流れているレベルだったのでここでTRで登って遊ぶことにした。
2回目はTRでムーブも分かっているのでスイスイと登れてしまう。
最初に抜けれなかったムーブを試してみたけれど、やっぱりフォール。
OS便であのまま突っ込まなくて良かったw
少し早めに引き上げてボルダー群を見学しつつ下山。

荻パン054

1日レストしたからと言って完全回復には遠いと感じるくらいには疲労感が残っている。
気がしなくもないけれど荻窪へ。

連日の雨でみんな腐っているのか億劫になっているのか、今日もあまり混雑はしていなかった。
bigwest壁へ行くと見た覚えの無いweekly課題っぽいのがあったので触ってみたのだけど。
赤色で失敗してポトリ。で、2便でRP。
と思ったら後でホールドを勘違いしていたのがあったのに気付いて、結果的に2敗のまま放置ってことに。
いつのweekly課題だろうかと思ったら隣でレオくんがシールを貼っていて今週の課題を工事中と漸く気付いた。
難易度はbigwest壁らしいといったところだろうか。
紺色は何便かかけてRP、白色は1回だけ触ってまた今度に持越し。
傾斜に負けてきたので1Fへ移動し、いろいろ食い散らかして終了。

パン2_025

早めに離脱できるようになったのでパンプ2へ。
昨日ガラガラだった荻パンの状況から今日は非常な混雑を予想し、アップからスタートダッシュで登る。
2本セットでクルクルと登っているうちにやっぱりジムの中は熱気に包まれてきた。
チョーク舞う空間の中で熱い登りを繰り広げる人たちにエールを送りつつ?、早めにボルダーへ移動してしまうことにした。
移動したボルダーエリアは一転して涼しく閑散としていた。
新しい課題も増えていたので快適なボルダーエリアで紺色を端から登って、じんわりと力尽きて終了。
明日はそろそろレストかな。
台風も来ていることだし。

荻パン053

行けるときは登っとくパターンで今日も荻窪。
何があったのか、拍子抜けするくらいにガラガラだった。
どの壁でも登り放題だったのでNewage壁にあったweekly課題を早速触ってみた。
黄色から紺色までは大きく変わらず、白色でこの壁らしい辛さに仕上がっていた。
セッターのグレード感がどんななのか分かり易いけれど、課題自体は凝っていていいかも。
まあ白色はゴール取りが出来ずに終わってしまったけれど。
ヨレたのでリニューアルされた1Fの壁を触ってみることに。
交換したばかりのホールドがフリクション抜群だったお蔭で紺色まで快適に登れた。
しかし件の問題作とやらの白色には跳ね返されて終了。

パン2_024

昨日の沢の疲れか朝寝坊。
ちょこっと用事を片づけてから夕方前にパンプ2へ。
全然ダメなのは分かっているので10台で10本ほど流して最後にTRで絞り出し。
ボルダーの新しい課題があったけれど白色が結構悪くて登れなかったり。
にしてもそろそろカラッと晴れて欲しい。

釜川右俣ヤド沢

ずっと雨ばかりで岩も乾かないけれど農作物への影響も心配な天気。
土曜日だけ何とかなりそうな予報だからコンディションの悪い岩より沢へ行こうとなり、木曜日の夜にパッキング。

【今回のコースタイム】6:45出発~8:00右俣~9:40三つ釜(休憩20)~11:30大滝~13:20林道~15:35車
(2名、30mロープを懸垂1回のみ使用)

当日の朝は道路は濡れているものの、ぼんやりとした色の曇り空。
林道の終わるゲート前のスペースに車を停めて出発。
9月にもなるとアブの類はもういないので助かる(蚊はまだ少しいる)。

荒れた林道を降りたところの取水堰より遡行開始。
予想していた通りに平水より多い模様だけれど、大きな沢のような危機感を感じるようなものも無い。
遡行を開始して10分もするとゴルジュの中を泳ぐことになるので、アブのいない9月の残暑が厳しい日が最高だろうなと思ったり。
下の写真の滝は右手に釣師のもの?なロープがあるけれど、支点は例によって酷いので信用しない方が良い。
我々は泳いで左手より登った。
20150905yadosawa02

チョックストーンの滝は見るからに無理そうだし水量も多いのでサックリと巻き道へ。
20150905yadosawa03
ここの沢は基本的に左岸より巻くのが正解で踏み跡も多いので慣れているパーティーなら難しくは無いかな。
懸垂下降は残置のあったポイントからで10mはあったので、記録にあった長さはどう降りたのか不明。

ゴルジュの先の滝は取りあえず登れそうな所へ取りついてみると意外とガバが続いていて楽しい。
狭いゴルジュを突っ張りを交えながら越えると、いよいよ三つ釜が姿を現す。
20150905yadosawa04

ここのナメと滝は一見の価値あり!
右側のカンテより登るけれど、慣れた人でラバーソールの沢靴ならばフリーソロでも全然問題無い。
初心者がいるならロープを出すと思うけれど何メートルが必要かは未確認。
三つ釜の滝で二俣に別れているので素直に右俣へ入るとナメと滝が続き、久し振りにナメ過ぎだろ~とか口走ってみたり。

次の滝の手前にビバーク跡があったけれど滝の爆風が来るので寒そうだった。
ここからは大き目の滝が続くのでトポとの照合がずれてきて良く分からなくなってしまった。
なので見てから登れそうなら登るし、悪そうかなと思ったらサックリと巻きへ。
今回は水量も多めだしってことで巻いた滝も多かった。
巻き道も人が入っているので踏み跡はあるけれどメンバーによってはロープを出す場所もそこそこあるか。
3段の滝は左の細いトイ状を登れた。
20150905yadosawa05

ボスキャラの大滝は滝の右手の岩より登って灌木帯に入り、上部でまた滝に出て落ち口へ。
20150905yadosawa06

この滝の次にある4段の滝まで越えると難しい箇所は終わって癒し系となり、右岸を中心に快適そうな幕場跡も散見された。
出てくるナメ滝もウォータースライダーに最適なので滑っとかないとでしょう。
良く滑るヌメヌメな岩のゴーロ歩きを続けていくとコンクリートの人工物が出てくるので、ここを左手へ上がると林道。
20150905yadosawa07
我々はほんの少し先の橋まで行ったけれど、ここで上がった方が良さそう、出る場所は変わらないし。

林道へ出たら沢装備を解除して休憩後、テクテクと歩いて1時間半ほどで駐車スペースまで戻れるリーズナブルさ。
近く、とまでは言えないけれど前夜泊日帰りで出会える自然の造形美でした。
ありがとうございました。

パン2_023

今日は早めにパン2へ。
到着したのはお昼組と入れ替わる時間だったので空いているリニューアルされた壁の課題を片端から摘み食い。
紺色の1つに跳ね返されたところでアップ終了、というかこれだけでいろいろ終了していたかも。
ルートエリアも100度の壁がリニューアルされていたのでこちらも順番に摘み食いしてみる。
しかし右側にあったオレンジ/11bが悪過ぎ、、注文した品と違うようなので返品お願いしますw
一反木綿壁に新しく作られた緑↑は噂に聞くより登り易く、これと言った核心は感じなかった。
得手不得手もあるしな~と思ったけれど、難しいと言われた場所は荻パンだと良くある動きな気もするので一人で納得してしまった。
途中からまたボルダーに移動して新しい課題をいろいろ触って終了。
プロフィール

まによん

Author:まによん
晴れた日のアウトドアが好き。
猫を見るとちょっかい出そうとする。

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