ビーパンプ!085

今日はPUMP2に誘ってもらっていたけれど定時脱出は出来ず敗退。
でも荻窪に行ける時間には脱出できたので急ぐ。
3日連続で登れるなんて久しぶり♪
午前中は昨日の疲れで背中の変な所がミシミシ言っていたし、夕方過ぎまで疲れはあったけれど登れる時は登りたいんだよね~


2Fは混んでいて1Fはガラガラだったので今日は最初から下の階で。
長物が易しいと聞いていたのでやってみたが本当だった。
石山君の10bはいいとして10dと11b/cは確かにお買い得。

ここの11b/cよりBigwest壁の11aの方が遥かに難しい。
まあBigwest壁のは辛過ぎなのだけど。

杯壁と蔵壁に課題が増えていたので早速触ってみた。
紺色で落ちたが正解ムーブは「ホールドを磨いてその手を耐える」だった。
ま、ボルダーってそんなものw
白色は何便も出して苦労したが何とかRP
少しずつ手が進んで登れる課題って嬉しいものだ。

後はホールド換えで悪い課題が量産されたNEW紺色祭りに混ざって遊ぶ。
少しは進んだけれど結局のとこ宿題は全部敗退。
しかし登りたい課題が沢山あるって楽しい。

予定時間をオーバーしてしまい沢山登れた今日のビーパンプ
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ランナウト!001

このブログにランナウトのカテゴリも作ってあったのを忘れるくらい久しぶり。
2年半ほど前に会員証の期限が切れて以来、また発行してもらうのが面倒で足が遠ざかっていた。
期限があると切れた時から行きにくくなるので微妙なシステムだと思うのだが。
ビッグロックとは対極だ。

それでも来たのはドライ壁が目的。
先週も誘ってもらっていたのだが残業敗退してしまっていた。
今週は昨日に引き続き、どころか更に早く離脱して来ることが出来た♪

まだシーズンINしていないからか壁は貸切り状態。
他に2組も来るとなかなか登れなくなる狭い壁なのでありがたい。

バイルで登るのは久し振りなので感覚を確かめつつ登る。
しかしすぐ腕がパンパンになってしまう。
普段のクライミングで使わない筋肉をフル稼働させてヨレヨレ。
やっぱり弱いな。

2人が先に帰ったあと少しボルダーで遊んでみらたカバもまともに持てなくて笑える。
明日まで疲労を引きずるだろうな~

久し振りのバイルは楽しかった、ありがとう~

ビーパンプ!084

火曜日にジムって久し振りかも。

荻窪に着いた時には少し雨がぱらついていた。
そのせいか火曜日なのにそれほど混んでいない感じ。

Weekly課題はBigwest壁とNewage壁にあった。
早速取り付くと赤色でいきなりポテッ…
うん、良い課題だな。
そして紺色は激悪で敗退、登れる感じは皆無。

11aの長物もあったので手を出してみるも、こちらも繋がらない。
被りに弱いと言うか着実に弱ってきている。
Weekly課題の白色はあと2手が取れずに敗退するし
R壁の新しい白色は最初の1手が取れない。

む~、トレーニングしていくしか無いか。
にしても腰が痛いな。
周りでも腰をやられている人が多いようだけれど何故だろ。

クラック地獄エリアへも一度

10月27日はクラック地獄エリアを再訪。
movitiさんと行きましょうと話していたので一緒に。
負傷兵は腰が治らずに残念ながら不参加となってしまったのだけど。
良くなったらまた。


前日の雨が乾かなそうだし、ブローでmovitiさんがアイロンさんに夏の岩場だよ寒いよ!と脅されて?いたりで不安材料目白押しの中でもとりあえず行ってみる。

アプローチは前回の帰りにポイントを押さえて覚えておけたので迷うことなく到着。
朝の駐車場は冷え込んでいたし途中の路は水が流れていて無理かなと思っていたのだけれども
実際にクラックを触ってみると冷たくパリパリに乾いている。
触ってみるまで分からないものだ。

しかし寒い、、、のでモチベーションは低下。
迷ってダラダラしていたもののmovitiさんが真ん中のルートをOSしている間に2Fは日が当たってきていた。
2Fなら暖かそうなので左端のルートに行ってみることにした。

これは当りだった。
日が当たると暖かいし岩は少々冷えているもののフリクションはバッチリ!
いつものごとく大量のカムを抱えてトライしてみると。
見えていた直上クラックでは無く右上していくこととなり、予想より広いクラックに入って行く。
これだけカムを持ってきたのに殆どが余って、3番がもう1つ欲しくなったり。
カムはバチ効きだし快適なクラックだったので10aじゃなくて5.9?と言ったら賛否両論。
なので登り易い10aと云うのが妥当ってことにしておこう。

そしてまたN字ハングにTRをセットして遊ぶことに。
無事にノーテンで抜けたもののリード出来るかと言われると。。。
今度はカムをセットしながら試してみようかな。

数は登らなかったけれど予想外に日が当たって暖かかったし雨の翌日にパリパリの花崗岩を登れて満足な1日だった。
つるべ落としの日没でヘッデン下山となったり、いろいろヒリヒリするけれど秋の花崗岩は本当にいいな~
帰りは初めてのラ・ソバで〆
20131027jigoku1

パンプ2!017

また雨の土曜日。
ここのところ週末が雨ばかりで困ったものだ。

台風の影響でしっかりと降っている中を朝一で行くと空いていた。
ちょっと予想外。

入念にアップで何本か登ってから毎度の紺色□へ手を出すがすぐに腕が張って全然回復しない。
持久力がどんどん低下しているような。
なんだか無駄そうなので以前RPした白色←に手を出すもののやっぱりテンション。
保持できないと云うより持久力とメンタルな感じだ。

翌日は割れ目なので絞り出しはせずにクールダウンで3本流して終了。

ビーパンプ!083

ビーパンプが週1ペースになっている。
現状維持すら怪しい状態にストレスが溜まる一方。
健康に良くないな。

ビーパンプに着いて会員証を出そうとしたところで、無いことに気付く。
日曜日に駐車場カードと一緒にパンプ2に忘れてきたようだ。
受け付けでは顔を覚えられているので会員番号を伝えて済んだけど。

Bandbelt壁ではレディース道場が開催中。
Newage壁にWeekly課題があったので取り付く。

赤色は悪いらしいので気合いを入れて一撃。
しかし紺色は変に小細工をしたムーブを繰り返して落ちまくる。
普通に取りにいった方が楽だよと教わって試してみるとサックり。
なるほど、、、正攻法が正解ムーブだったか。
白色はトリッキーでいろいろと試すが結局敗退。

一階がホールド換えされたそうなので行ってみた。
最近は一階でもスタッフが容赦無いようで、今回も辛い辛い。
結局登れない紺色もあったし白色は一つも片付けて無いし。

腰が黄色信号だったので被りをあまり触らなかったのだが
そのせいか腕はあまり張っている感じが無いまま終了。

パンプ2!016

雨敗退で芋煮会のみ消化した翌朝、降り続く雨の中を撤収してパンプ2へ向かう。
混んでいると予想していたが着いてみると予想外に人が少ない。

PUMP2へ来ると触っている紺色□は今回も全く進展は無し。
やっぱり実力が足りていないのだな。。。

本気便で腕がパンパンになった後は11aでテンション、10cでまでヌメってテンション。。。
もう終わっているのに最後はボルダーで絞り出して終了。

腰の調子がケアを欲しているのを感じるのでサロンパスを使って休むか。

雨敗退で天狗山ハイク

10月19~20日は小川山祭りの予定だったのだが。

廻り目平は19日の朝から雨が降っていた。
止めば午後にはコンディションの悪い状態でも登れるかも知れなかったが、
夜から明日まで雨予報で人数が多くて食担はもう食材を購入済みで、、、
無理な行動は出来ないので中止と決定。

廻り目平まで来てしまったメンバーで近くにある天狗山1882.1mへお散歩。
雨には降られずに歩けたが見える景色はほぼ湿った白いガスの向こう。
山頂まで往復してきて1時間半ほど。
ヘルシーパーク川上村で一風呂浴びて鳩ノ巣バンガローへ移動。

雨で人数が多い時にバンガローの安定感はありがたい。
czwシェフ、しげこパティシエを始め料理部隊が腕を振るってくれて楽しい宴会となった。
今回の目的の一部だった芋煮会は成功裏に終わったと言って良いのだろうか。

ビーパンプ!082

今週分の仕事が少し落ち着いたので迷わず荻窪へ。

どうやらここのところ体重が増えているので気を付けないと。
フリーの季節になったところでこれはまずいし。。。

木曜日なのに常連さんが少ないのは意外。
Newage壁で道場開催中につきWeekly課題を求めて杯壁へ行ってみる。
最近は1FでもWeekly課題は甘くないのが続くようで。

紺色の中間部で手間取り、結局人のムーブを見て解決。
白色は少しずつ進むも最後の一手が取れないで終了。

また2Fへ戻ってBigwest壁を触ってから来週に塗り替え予定のBandbelt壁で遊んで〆。

割引沢~上トトンボ沢~ブサノ裏沢へ

10月13~14日で巻機山の裏側の沢へ行ってきた。

割引沢コースより登り巻機山のピークを踏み、上トトンボ沢を下降してブサノ裏沢出合で一泊。
ブサノ裏沢を遡行し、また巻機山のピークを踏んで井戸尾根ルートより下山。
隣の尾根、隣の沢を行ったり来たりの周遊コースだが沢と紅葉が綺麗で素晴らしい山旅だった。
(ラバーソール沢靴、30mロープ)

【今回のコースタイム】
6:20桜坂P~7:45ヌクビ沢分岐~10:20割引岳山頂~11:10牛ヶ岳手前~12:10沢筋~
15:40ブサノ裏沢出合~15:55幕場決定

5:00過ぎ起床~7:10出発~10:4 70m大滝?~12:25登山道~13:00巻機避難小屋~
14:50桜坂P


6時くらいに駐車場へ着くと薄暗い中を登山者が次々と出発していた。
あと30分もせずに路駐が溢れ出すのだろう。
紅葉シーズンの巻機山人気は相変わらずのようだ。

しかし今回我々が選択した割引沢ルートは地図には一般登山道として書かれているものの、殆ど沢登りと呼べるもので井戸尾根コースと比較してしまうと閑散としている。

井戸尾根コースと分かれて割引沢コースへ入るとペンキや鎖がちょこちょこと出てくるがバリエーション的な趣となる。
最初から沢靴を履いているので沢の中も全く気にならず、ルートを外れて沢を進むのも快適。

20131013busa01

ヌクビ沢コースと分かれて滝の脇を登り、少し進むとゴルジュの手前で急な尾根へと続く。
登山道と呼ぶには笑えるくらいの急斜面で息が上がるがグイグイと標高も稼ぐ。

標高を上げ稜線に出ると紅葉は綺麗だが強風に体温を引き剥がされガスに包まれ視界も悪い。

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混雑する巻機山の山頂は人まみれの写真を撮るだけにして牛ヶ岳の先にある上トトンボ沢を目指す。
牛ヶ岳の直前の踏み跡?より尾根を下降、右手に見える薄い尾根の先を目指し、コル最下部より前方へトラバース気味に下降していく。

20131013busa03


前回の敗退時に偵察していたので視界が悪くても無事に上トトンボ沢の沢筋へ降りることが出来た。

上トトンボ沢の下降は懸垂下降をする場面も2か所あったが、基本的にゴーロが多く悪い場所は無い。
下トトンボ沢との出合も近い場所だったろうか、突如巨大な魚影!?と聞いて見てみると本当に大きな魚影が浅い沢の中を逃げていく。
しかし浅すぎた為に隠れる場所も無く、浅い岩陰に潜んでいるので手を入れて探るとヌメるものを掴んだ。
そしてあっけないくらい簡単に40cmの大イワナを手づかみで捕獲できてしまった。
思わぬ獲物に一応持ってきていたテンカラ竿はまた出番無し。

20131013busa04


ブサノ裏沢出合には山登魂パーティーのものと思われる焚火跡があった。
我々はここよりも開けた場所を探してブサノ裏沢を少し遡った右岸に幕とする。

ずっと曇りでほんの少し雨もパラついた1日だったが、夜になると月明かりも煌々と雲間に星も見えるようになった。
日が落ちると共にぐっと冷え込み、乾いた流木の勢い良く燃える暖かさが頼もしい。

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朝にはテントの外に出してあったザックに霜が降りていてウェットには氷が付着していた。
もう季節は晩秋となりつつあるのを肌で感じる。

太陽が出て来るも肌寒さのあるブサノ裏沢を遡行していくと、予想以上に綺麗で立派な滝が次々と現れてテンションも上がっていく。

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8m滝?で最初にロープを出す。
残置ハーケンが2本ほどあり固い岩のフェイスにホールドが続いていた。

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この辺りからナメと滝が続き、開けた青い空に白い岩と紅葉の始まる山々が映える。

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しかし意外と悪い場所もありまたロープを出したり悪い草付を巻いたりする。
勝手にもっと癒しかと思っていたので焦った。
開けた沢の上に青空が広がり綺麗な滝が連続しているのだけれども。

20131013busa09

源頭近くには遅いラズベリーが実っていて今回も拾い食い歩き。
滑る黒苔も増えてラバーの沢靴は滑りやすいので注意は必要となってくるが。
最後は景色が見える程度の笹薮漕ぎをして12時半には素直に登山道へ出る。

20131013busa10

また人で溢れる巻機山山頂を経由して避難小屋で休憩。
ここで米子沢へ来ていた会のIKYさんたちにタイミング良くバッタリ、こんにちわ~
下山は井戸尾根コースで沢山の登山者をかわしつつ桜坂駐車場まで。

2013シーズン最後の沢はとても綺麗で楽しかった、ありがとうございました♪

有笠山へ寄り道

10月12日は有笠山でフリー。

最初は12日~14日まで沢の予定だったのだけれども新潟方面の予報が悪く、変更して初日はフリーとなった。
狙っているルートも無いし暑いし、簡単なとこで適当に登ることに。

最初は東の石門へ行くと団体さんが登っていた。
団体と言ってもユガマクにいるようなTR占拠軍団では無く気を使ってくれる方々だったので良かった。

右端のルートと大いなる山の日々を登って移動。
久し振りに登ったこのルート、以前と違うもう1つのルート取りで登ってみたけれど自然だった。
今回はマスターでもテンションかからず登れて良かった。

また近い簡単な場所へと考え、今度は偏屈岩へ移動。
こちらは誰もいなくて貸切。

2Fの岩で触っていないルートと面白かったルートを適当に。
しかしここの10bとかって辛い気がする。。。

そして夕方前に明日の沢へ向けて移動。

ビーパンプ!081

荻パンのメモを書き忘れるところだった。

ホント残業が増えてストレス溜まりまくり。。。

9日は無理くり離脱して新宿のmont-bellへウェットスーツの長パンツを探しに行ってみた。
しかし当たり前なのだろうが、もう既にシーズンオフの為に水遊びのグッズは売り場そのものが存在していなかった。
諦めて踵を返して速攻で荻窪へ向かう。

Bandbelt壁でレディース道場を開催中の他はそれほど混んでいないのでR壁でアップ。
Newage壁は何かセッション状態のようだったのでBigwest壁で遊ぶことにする。
久し振りに白色←をやってみたところ、漸く足の位置が決まってRP。
少し触っては放置の繰り返しだったので長かったw

他の白色も触ってみたけれどやはり歯が立たない、やっぱり力不足だ。。。
更にヨレてきたら紺色の再登も出来なくなっていた。
登れていないと如実に持久力が低下しているのを感じる。

赤色を連続して登り、悪い赤色では落ちるようになったところで退散。
短い時間でなるべく登って終わり。

あ~時間が欲しい。

大会のスタッフ

10月4日~6日は東京国体でスタッフ。

4日は早めに休暇を申請しておいたので無事に競技の日には参加できた。
リードの初日は少年女子と少年男子がメイン。
少年は高校生以下の代表選手たち。

左右に並んだ同じルートを都道府県代表の2人が同時に登るスタイル。
2人の合計で成績が出るので一緒に登る安心感と緊張感が入り混じっているのだろうな。
コンペの常連でもあるので選手同士の仲も良く舞台裏でも賑やか。
少年男子は飛び出たハリボテをあのチ○ポどう取る?とか連呼していたりと楽しそうだった。
全国から集まった少年少女の力強い登りは素晴らしかった。
そうこうしているうちにバタバタと1日は過ぎていった初日。

2日目はしっかりと本降りの雨となってしまった。
だから言わんこっちゃないと云うくらいに波乱含みに始まった。
日本で3日間もあれば必ずと言って良いくらいに雨が降るのだから根本的に対策が必要だと思うのだが。
屋外に壁を作るにしても屋根と側壁をしっかりと設営しなければならないと思う次第。

結局成年女子と成年男子の予選は全て行うことになった。
一手目のホールドが濡れていてテクニカルインシデントで始まったものの続行。
男子は途中から暗くなり、雨の降る中をナイターで登り続けた。
47都道府県で2時から19時半くらいまで、スタッフも雨に濡れながら最後まで選手と共に良く頑張った。
心残りはアキト君がボルトを踏んだとされてしまったこと。
見ていてボルトを踏んでムーブが起きたような場所は全く感じなかった。
流れるような余裕の登りで、ボルトに触れてどうとか言う部分は無いだろうに、本当に残念だった。

最終日は少年女子、成年女子、成年男子の決勝。
なんとか雨も上がり、今回も感動する登りを次々と見ることができた。
まあ自分はバタバタと動いていて一部の選手しか見ることはできなかったのだけど。
今日もちょっと心残り、縄重さん来年の長崎でリベンジして欲しい。
それにしても成年男子の長野チームは感動物の強さだった。
中島徹くんと笠原さんコンビの登りはしっかりと見ることができて良かった。
20131004kokutai

期間中最も大変だったセッター陣の方々、何年も前から準備を続けてきた運営委員の方々、この日の為に頑張ってきた選手の方々、今回の大会に係ってきた大勢の方々、本当に素晴らしい大会だったと思います。
どうもありがとうございました。

ビーパンプ!080

今日は国体のスタッフ。
国体は二人一組なので和気あいあいとしつつも真剣な選手たち。
みんな力を出しきって頑張れ。


夕方には終わったのでビーパンプへ。
それほど動いていた感じも無いのだけど疲れてる、何でかな。

でもWeekly課題があったので早速触ってみる。
最近のWeekly課題は少々辛めがスタンダードらしい。
紺色は何便かで登ったものの白色は結局登れず。
少しずつ手が進んできたのでまた今度やりたいところ。

このWeekly課題で散々打ち込んでしまって保持力は枯渇したらしい。
後はアップ用の長物もきついし赤色でも落ちたりと、もう残ゲージ僅か。
明日も国体なのでこの辺でヨレヨレと引き上げる。

それにしてもザックに入れたロープが重い。
国体で出展していたコージツのブースで型落ちを6割くらい値引いていたので衝動買いしてしまったのが。

ビーパンプ!079

明日は仕事を休んで週末の3日間を国体のスタッフの予定。

時間は無いけれど、全然登れていないので少しでも寄れるときはビーパンプへ。
R壁はヌメさん道場が開催中だったので他の壁へ。

つい先日は賑わっていたNewage壁も空いていたので新しく出来た触っていない課題をやってみる。
左手の紺色は悪いと聞いていたのでフレッシュなうちに気合を入れて、結局3撃。
しかし隣の最後が悪い紺色は全く進展無し。

Bigwest壁がガラガラだったので久しぶり?の被りトレにしてみる。
しかしお買い得と聞いていた白色はまだ足の位置が決まらずに敗退。。。
右手の紺色は再登できずと、やっぱり全然ダメならしい。
しかも右端に新しく出来ていた赤色が激悪で何度も落ちるし。
ムキになって何とか登ったけれど、下手な紺色より難しいと思うのだが。

明日も早いので短時間で詰め込んで引き上げ。
プロフィール

まによん

Author:まによん
晴れた日のアウトドアが好き。
猫を見るとちょっかい出そうとする。

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