パンプ2/002

今日はまたちょっと寒い、三寒四温って感じ。

火曜日だけどパンプ2へ。
ホントは忙しいけれど逃げ出して向かう。
改装してから二回目なのでジムに入ると緑基調の小洒落た雰囲気にまだ違和感が。

最初はやっぱりリードに戸惑う感じがあるので徐々に。
比較的空いているがタワー壁はホールド換えで賑わっていた。
前回に変わった奥壁はもう混んでいないので奥壁祭りにする。
レストがしにくく苦手意識を持ちやすいので奥壁を好きになろうキャンペーン!?

ここもまだ全然触っていないのでOSチャンスが沢山。
10dまでは良かったけれど11aは2本手を出して1フォールと1テン。
クリップホールドを間違えたり手が逆だったりでOS失敗。
この辺りはOSしたかったな、悔しい。

今日は無理やり抜け出したけど明日からは残業核心で強制レストかも。

少しでも時間があれば荻パン寄るか。

残:92400

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ビーパンプ/025

電車のモニターでスギ花粉が飛び始めたってニュースをやっている。
だんだん春が近づいているのだと実感が湧いてくるな。
しかし花粉症の人は大変だ。

氷の季節もそろそろ終わりか。
残念だけれど残雪と春の匂いも好きなので、まあいいか。


8時ちょっと前にビーパンプへ。
昨日の今日で、昨日もダメダメだったので最初から本気トライも無し。
2Fで少し登ったら1Fへ移動。

杯壁で適当に登る。
茶色までは確実性が上がっているけれど緑は全滅。
1Fの3級と2級の間に大きな差を感じる。
もう少し緑が何とかならないものかな。

ビーパンプ/024

ちょっと先のことだけれど来年2013年に東京都で国体、国民体育大会が開催される。
山岳競技としてクライミングがあり日本山岳協会、都岳連が運営に係わる。
その運営員認定講習会へ参加してきた。
会場は東久留米市役所、予想外に沢山の人が参加していた。

自分は前回のビレイ講習会に参加して2回目。
まあ実際に来年に運営員として係わるかは分からないけれど有意義だった。
ドーピングの話や国体の運営、去年の山口大会の話とか諸々。
朝から夕方まで色々と話を聞き、準備を進めている側の熱意が伝わってきた。


夕方に終わってから少しジムへ向かう。
時間も遅いので営業時間もありビーパンプで少しだけ。
調子は。


昨日はアイスしかやって無いんだけどな。
まあボチボチやってくか。
まだ雪と氷の季節は終わって無いし!

雪のち小雨の角木場アイスクライミング

2月25日は八ヶ岳の角木場でアイスクライミング。


I氏と5時に待ち合わせ、アイスキャンディカップに参加する会のR、Sさんと合流。

事故渋滞のあった中央道は終始本降りの雨が続いていた。

この雨ではとんぼ帰りでベースキャンプに転進かと眠い頭で考えつつ向かう。


小淵沢ICを降りると雪の気配は全くない。

しかし美濃戸口が近くなると途端に雪となり道も白く、冬景色となってきた。

八ヶ岳らしくない重い雪だが、雪であればモチベーションも上がる。


RさんSさんと別れて角木場へ。

1年前の記憶があやふやでちょっと迷うもなんとか支点を作成してTRを張る。

15mのシングルロープを使って支点を伸ばして漸く丁度良い塩梅だった。


雪はいつしか雨に変わっていたけれど幸いなことに本降りにはならず。

去年の記憶はここでもあやふや、思ったより垂壁でけっこう腕がパンプした。

2人で貸切だったのでどんどん登ってお腹一杯になってくる。

そして手袋はぐっしょりと濡れ、袖口からもだんだんと水が浸みてきていた。


時間は早いけれど昼過ぎに終了することにする。

最後は2本連続で、と思ったけれど腕がパンプしていたので絞り出しはせず。


今日は無理かと思ったのにしっかり登って、渋滞知らずで夕方には帰宅。

そろそろアイスシーズンの終わりが近い、早いなぁ。


しょうすけ_のブログ-20120225kadokoba

ビーパンプ/023

木曜日だけどソロ荻パン。
いつものアップに使うBandBelt壁は安間くんあきよちゃんがぐるぐる回っていた。
上下で交差したりちょっと面白い、よい子は真似しちゃいけませんが。

R壁で適当にアップして奥へ。
火曜日にヨレて登れなかった道場課題は本日の2撃。
やっぱり山の疲れは中1日では残っていたのか。

初級道場に参加したらいまいっちさんも参加していた。
道場主はナメさんかな?、極悪な課題を作ることもあるけど今日はマイルド。

・訂正:ヌメさんでした(笑)

初級道場らしい課題で面白かった。
前に参加したときのように設定と違うムーブで落としてばかりにもならなかったし(笑)

道場が終わりかけたら抜け出してまた大西さん壁へ。
右側の紺色□があと一手。
以前登っているのだけど、あんなに悪かったかなぁ。
安間くんたちが黄色、初段かな?をサクサク登っているのを見物したり。

週末の準備をしたいので遅くなり過ぎない程度で撤収。
土曜日は池田山氏と芦安アイスだ♪

:96900

ビーパンプ/022

週末の疲れはあまり残っていないつもりだったのだけど。
登ってみると予想以上にダメな日だった。

アップで体が重いのはいつものことなので気にしない。
が、いつまでたっても保持力も体幹も枯渇したまま。
八ヶ岳から中1日では疲労が抜けないのか、うーむ。

4級くらいの道場課題も撃沈。
あと2週間でホールド換えとなるNewAge壁の紺色も落ちるし。
1Fは暑くてやたらヌメりまくり。
全く調子の出ない日だった。

左腕の痛みもなかなか改善されないし。
あふろん氏まで左腕が痛いって早めに帰宅。
腰痛や骨折もあって火曜日のビーパンプが寂しい。
みんな早く完治して欲しい。

阿弥陀岳北稜

2月18・19日はアイスキャンディと阿弥陀岳北稜へ行ってきた。


ざっと。


18日はお昼前に赤岳鉱泉へ到着。

アイスキャンディでアイスクライミングにドライまで手を出して遊んだ。

やたらと寒かったけれど初めてのドライも楽しかった。

adtさんの登りを見学してフリーとも全く違うムーブに畏敬の念を抱いた!

いやホントに技の連続で何が起きているのか分からないくらい。

翌日はバリエーションなのに22:30まで宴会。


19日は予想以上の晴天。

宴会の影響で朝寝坊したため阿弥陀岳北稜はばっちりトレースがあった。


雪稜を登って他のパーティーを追い越して岩場へ2番目に到着。

左を回り込んでルンゼ状の場所より登った(フォロー)。

ビレイ用の支点は雪に埋もれているのか見つからず。

バリエーション入門ルートと聞いていてけれど、

雪が多かったからか岩は数メートルも登ると傾斜も寝た斜面になった。

すぐ上のボルト2つはランナーに使って上へ伸ばしていた。

どん尽きのボルトかピナクルでビレイできるようだった。


上の岩場はそのどん尽きのステンレスボルト2つがビレイ用の支点。

右へ斜上して乗り上がり雪壁を登って薄い雪稜を歩く(トップ)。

切れ落ちていると言ってもトレースがあったので全く怖くなかった。

途中の木でランナーを取ったがその上に支点は取れず、

スタンディングアックスビレイで確保した。


しょうすけ_のブログ-20120219amidahokuryo1

後は緩い雪壁を登って阿弥陀岳山頂へ。


少しすると会の阿弥陀岳南稜パーティーが到着。

計らずも阿弥陀岳で集中山行となった。

集会の出席人数より多かった(笑)


中岳沢は雪崩の危険があるってことで文三郎尾根より下山。


18日は天気が悪かったけれどアイスキャンディーで楽しく登れ、

19日は無風快晴の八ヶ岳を満喫できた。


阿弥陀岳北稜の岩場は赤岳主稜より簡単だった。

途中から日が当たり暖かくて快適に登れた。

長さは無いけれどラッセル、雪壁、雪稜といろいろあって面白いと思う。

今回バリエーションデビューのOさんには易しいルートだった模様。

ま、雪山はコンディション次第だけれども。

ビーパンプ/021

パンプ2へ行くには遅くなってしまったので諦めてビーパンプへ。
木曜日なのでそこそこ混んでいた。

アップをしたあとR壁で茶色を撃つも進展無し。
カチが多く指にきたのと煮詰まってきたのとで奥へ移動。
weekly課題はグレードにばらつきがあると思っていたが、
どうやら得意系と不得意系が混ざっていて体感グレードが合わなかった模様。

今日は何故かBigWest壁が貸し切り。
トレーニングには被り壁でしょうってことであふろん氏とセッション。
過去に登っている紺色に苦戦したけれど一つは再登、一つは敗退。
こういうのを確実に登れるようにしていきたいところだ。

ビーパンプ/020

何だか今日も暖かい、これでは氷が溶けてしまうではないか。
氷が溶けて残雪期になったら、、、山スキーもいいな。
でも岩も行きたいって、難しい。


今日も少し遅れてビーパンプ。
ほどほどに空いていたけれど上級者道場で被り壁は混んでた。
BandBelt壁にweekly課題があったので順にトライ。
赤色までは易しめ、紺色はバランスが悪くて苦手な感じ。
力業で落とした感じになってしまうのがビモー。
茶色はなかなか落とせなかったけれどあふろん氏とセッションするうちに解決、あふろん氏に続いてRP♪
続けて緑色にトライするもゴール手前まででポトリ。あと一手、ってこれが遠い遠い一手なんだけどさ。
結局グレードに比例した難易度、やっぱりスタッフ上手い。

遅くなり過ぎないうちに撤収。
今週は残業核心になりそうだけど木曜日パンプ2行けるかな。
週末の準備もしなければだし。

ビーパンプ/019

カメラが壊れて新しいクライミングシューズが遠のいた(*´д`*)
レンズ部分が割れて修理は高くつきそうだったので買い換える。
まだ2年と少し、18000枚ちょっとしか写して無いし、傷は無数にあるけど自分の中ではまだ新品のお気に入りカメラだった。


今日はアイスクライミングの疲れがあまり無かったのでビーパンプへ。
最初のうち1Fは驚くほど空いていた。
それほど早く着いた訳でもないのに3人しかいない。
程なく石山くんのWelcome道場が始まり3人だけ参加していた。
人が少ないので参加してみることに。
5級前後の課題でなかなか面白かった。
トゥフックを使いアーチをくぐる課題とか。

気持ち良くギリギリ登れる暗いが続き、最後は。
2級くらいにグレードアップ。
跳ね返されて終了となった。

あとはクールダウンがてら適当に登って撤収。

岩根山荘と湯川でまったりアイス

2月11・12日は岩根山荘と湯川でアイスクライミング。


11日の朝に岩根山荘に到着。

冬の川上村に来たのは初めてだったが雪は殆ど無かった。

山荘の庭は芝生が出ていたりするくらい。


到着したら手続きを済ませて早速アイスツリーにロープをセット。

ジムみたいなものなので次々と登り続ける。

レンタルしてみたBUBUのフラミンゴってバイルは研いであって切れ味抜群!

氷に針のようにサクサクと刺さる!


研ぐと全然違うようだと各自その場でバイル研ぎ大会となったり。

傾斜も被っていなくて登りやすいので何本も連続で登ってみたり。

皆でやいのやいのとやっているうちに1人20本は登ったかも。

数をこなせて良いトレーニングになったかな。


12日は湯川へ移動。

土曜日は貸切で、まあ登れたよとKさんより聞いていたのだけれども。

林道途中で右手に見える氷が去年の3月よりはるかにショボい。


不安を抱きつつエリアへ着くと予想以上に氷が発達していなかった。

まあ登れたよと言われた意味は分かった。

そして昨日と違っていることと言えば、人が多い!

あちらもこちらも登れるラインはほとんどが登っている。

去年に遊んだ氷がまあ登れたので一通り遊んで乱菊へ。

ここが一番コンディションが良かったのかな?

団体がいたけれど1ルート空けてくれたそう。


初めてなので上からトップロープをセットする場所が分からず少々迷ったけれどなんとかセット。

他のパーティーが全て引き上げた後まで遊んで終了。

我々も7人の大所帯だったこともあり湯川ではあまり登れなかった。

でもまあ皆でワイワイとアイスを楽しんだ週末だった。


しょうすけ_のブログ-20120212yukawa1

余談だけど。

YRK3師匠のI塾長?って感じの人が湯川にいて塾長かな~と話していた。

帰りに駅で同乗者を送った後、またまた偶然バッタリ。

聞いたらやはり今日は湯川でアイスだったそう、声をかけてみれば良かった。

岩根山荘では知り合いのSガイド氏も来ていて、尾田さんKさんも来たし。

アイスの世界は非常に狭い(笑)

パンプ2/001

2ヶ月以上もジムのルートを触っていなかった。
早めに離脱できたので、あては無いけれど木曜日なら誰かいるかな~とパンプ2へ行くことに。
改装されたパンプ2はパンプ東京に雰囲気が近くなった感じ。

7時半過ぎに着いたので新しくなったボルダーをやってみた。
秋葉原を基準にしたのか易しめになっていた感じ。
と思ったら離陸出来ない4級も、、、何じゃこりゃ(-_-)
まだグレードに幅があるらしい。。。

今日はパートナー難民でボルダーかと思っていたらyamadaiwadaさんが来たのでルートに誘う。
久しぶりのルートは最初は変に力が入ってしまってチグハグ。
何本か登ってようやく感覚が戻ってきた。
でも結局は11aを一本登った外は10cまでで時間切れ。
最後は全然腕が張っていなかった。
もっと難しいルートにトライした方が良かったのか。
やっぱりペース配分が掴めないな。

今日はポキさんにも声をかけてもらった、やっぱり木曜日は頑張ってパンプ2に来よう。
久しぶりのパンプ2は楽しかった、どうもありがとうございました~

残:103400

ビーパンプ/019

昨日よりは早くに職場を脱出してビーパンプ。
火曜日にしてはずいぶんと空いていた。

最初から最後まで1Fの新しい壁でやいのやいのと登る。
周りにつられてついついハイペース。

前回宿題だった茶色□がようやく片付いた。
もう一つの宿題だった茶色/は今日は封印、そのうち手を出すかどうか。
隣の緑色□をあふろん氏が落とした。
やはり最近の好調は続いているらしい。

左腕が首・肩から痛い。
完全に故障しないように気を付けないと。
ヨレたので今日も早めに撤収。

残:104900

ビーパンプ/018

今日は1日なんだかまだパウダースノーの上な感じが抜けない。
つまりは地に足が着いて無い。
よし、このまま次の週末へ突入!
なんちって。

さて現実は残念な残業で遅れてビーパンプ。
まあスキーで体幹が疲れているので時間が短くても気にならない。

肺魚氏が終末に道場で作った初級課題があると聞いて登ってみた。
赤色くらいだそうだが一つは2Fの難しめな赤くらい?
こっちは一撃したが、もう一つは1Fの紺色より難しい。
何便も出してようやく解決した。

あとは適当に登って1時間もしないくらいで撤収。
今日は少しだけアクティブレストなビーパンプ。

雪たっぷり妙高スキー~201202~

2月4~5日は妙高へスキーに行ってきた。

4日は三田原山、5日は前山の予定が4日は天気が悪くゲレンデスキー。


金曜日の夜になか家に集合、未明に妙高へ向け出発。

軽井沢付近まではニュースで聞く日本海側の豪雪はまだ感じない。

しかし長野道へ入るとみるみる積雪量が増え、ICを降りると道の両岸は高い雪壁。

歩行者用の信号は雪に埋没して顔だけ掘り出してある状態。

雪壁の中を縫うように走る道路はまるでRPGのよう。

今回の積雪量は本当に多い。


宿に荷物をデポして杉ノ原スキー場へ。

三田原山スキーの予定だったのだが。

山頂はすっかりガスの中、そしてリフト上部まで上がると強風。

天気予報によるとだんだん悪化していくのでアッサリ諦めゲレンデスキーへ変更。

ゲレンデ周辺でも降り続いた雪のお蔭でパフパフの雪を楽しめた。

晴天続きの後のニセコより雪の状態はいい感じ。

風は強まり第3リフトはすぐに運航停止してしまい1番楽しいコースは入れなくなってしまった。


今日はのんびり大人のスキーを、なんて言葉を聞いたけれど結局いつものように滑り続けていた。

仕舞いにはゴンドラの最終便に間に合わせろ~と第2位リフトよりノンストップ。

しかもみっくを先頭に皆でえらいスピード出していた。

いや~大人のスキーってホントに難しい。


宿へ戻ってご飯を食べて少し飲むと、寝不足と疲れで次々と撃沈していった。



5日は妙高の前山へ山スキーしに行く。

朝ごはんが7時30分~だったので合わせて行動開始。

実際には15分早くに準備ができたって放送がありちょっとだけ早まる。

車に積もった雪をどかして板を乗せてスキー場へ。


【今回のタイム】

赤倉観光リゾートスキー場8:50~ゴンドラ乗車9:20~
リフト最上部9:45~歩き出し10:00~前山11:30~
ゲレンデに戻る13:00


ゴンドラはちょっと並んでいたけれどまあすぐ乗れた。

スキーブームの頃は○時間待ちとかあったそうだがそんな時代で無くて良かった。


リフトへ乗り継ぎ最上部へ着くと山スキーやボードの人が何人もいた。

先行者のトレースもしっかりあり他のパーティーと前後して登る。

雪質が良いのかシールが効いて斜度がそこそこあっても滑らず登れる。

えっちらおっちら登っているうちにガスが取れて景色も見えるようになってきた。


途中で一部のボーダーたちは右手の尾根へトラバースしてスキー場へ滑って行った。

全員が前山へ向かっていたわけでは無かったのか。


あまり距離も無くぐんぐん高度を稼いでピークへ。

雪庇のある稜線を少しトラバース気味に進むと前山山頂。

それほど風も無く志賀高原方面や苗場山?から富士山まで見えた♪


しょうすけ_のブログ-20120205myoko1

トレースはいくつもあったが地図とコンパス、高度計を確認しながら滑降。

大量に積もったばかりの雪はどこもが上質パウダー。

節煙に浮かんで滑るほどでは無いけれどフワフワ気持ちいい。

久々に自分のスキーが上手くなったように感じてしまう雪質だ~


しょうすけ_のブログ-20120205myoko2

途中のバーンでは思い思いに滑っていたトレースも1211地点を過ぎるとだんだん収束してきた。

1100mを下回るころには沢を渡る箇所を探すように滑り、沢を渡る地点はトレースが集中。

このトレース、トラバースで少しずつ登っていてスキー履いたままだと大変だった。

人のトレース追いかけておいて文句言うのもなんだけど(笑)


最後に汗をかいてしまったけれど上手い具合にゲレンデへ出た。

あとはゲレンデを滑って車へ戻るだけ。


急いで温泉へ寄って高速へ乗ったけれど、予想に反して関越道は大した渋滞も無く早めに帰宅。

良く食べて良く遊んだ週末。

スキーは体重がヤバくなりやすいので注意しないとクライミングに影響が。。。

プロフィール

まによん

Author:まによん
晴れた日のアウトドアが好き。
猫を見るとちょっかい出そうとする。

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