雨の小川山からベースキャンプ

7月30~31日は小川山へ。

30日の朝から廻り目平へ入るつもりだったが
目を覚ますと土砂降りの雨で二度寝。

のんびり出発して小川山へ向かった。
まだ雨は降っていなかったが予報は悪かったので沢へ。
西股沢を沢靴履いてテクテク渓流散歩。

ポツポツと雨が降り始め、沢から出たところで本降り。
テントサイトに予めタープを張っておいて良かった。
しかし雨でmoviさんを探しに行くのは断念してしまった。

沢歩きの途中では何人かの釣り氏に会った。
ここはイワナがメインのフライフィッシングで有名らしい。
釣り氏の方にクライミングでも有名なの?と聞かれてしまった。


翌日は晴れる、と思いきや予報は悪くなっていた。
皆と合流して乾きの早いトムと一緒のある八幡沢へ向かう。
先客がいたのでまっている間に雨が降り始め本降りに。

東屋で相談するも岩はもう無理と1本も登れず撤収。
BaseCampへ行くと小川山で会った顔がチラホラ。
以前もこんなことあったな。

ここのジムは高さが無いのでどうしてもボルダー的になる。
面白いルートもあるがクリップ核心のルートは恐い。。。

入間クラックはも少し楽になっているかと思いきや、
以前と大して変わらず、成長していないのか。

数を撃ってヨレヨレになって閉店時間に終了。

帰りはピザ屋へ。
13切れと少々食べ過ぎたか。
池田山氏に食べっぷりは山ヤと褒められた?が
まあ、フージマ隊長に比べれば、ず~っと食は細い。

明日の体重は、知らな~い。ハハハ

今回のメンバー(土曜日曜ベーキャンといろいろ)
のーる、moviさん、あふろん、ポキさん、ヨコヤマン、
池田山氏、ハルナちゃん、イマイッチー。

HNが多いと敬称ってどうすればいいんかな。。。
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パンプ2/022

もう1ヶ月以上来て無いパンプ2は既にアウェイな感じ。

ボルダーやって運良く知り合いがいたらルート出来るかな~と思いつつ向かってみる。

tokita氏がビーパンと聞き失敗したかなと思ったが。
パートナー難民だけどパンプ2でボルダーする~とつぶやくとイケダヤマ氏、ポキ氏、あふろん氏がパンプ2行きますと返事をくれた。
紐部がパンプ2に集まる日だった。
ありがたく仲間に混ぜて頂きルートをやることに。

早めに着いてボルダーでアップして1Fへ。

初めて会った方を含め、とにかく沢山集まって賑やかだった。

登ってみると腰も予想以上に快調。
自重して被りは少なめにしたが、ホールド換えのあった100度壁の11aをOS♪

しかし奥壁のピンク□は1テン。
さんざん休んでの1テンなのでまだまだか。

あとは10cくらいまでを流して終わり。

帰りはあふろん氏に中央線の駅まで送ってもらって帰宅、ありがとうございました。

今日は久しぶりのパンプ2でルートをワイワイ楽しく登れた。
紐部の皆さんに感謝!
また木曜日はパンプ2へ行こうかな。

:2600

ビーパンプ/065

漸く残業の壁をRPして今週から定時ダッシュ可能になった。

しかし昨日は週末のクラックで筋肉痛のためレスト、
釜ノ沢と笠ケ岳の写真を整理して終わった。

嬉しいことに定時ダッシュが出来るようになるのと腰が回復してくるのが重なってきた感じ。
まだ無理は禁物とは思うが入念にストレッチして少しずつ登る。

R壁の長物が38手目だったかでスリップ落ち、しかし4手進んだ。
更にNewAge壁の紺を2つ落とせた♪
本気トライが出来るようになってきたか!?

今日ものーる、tokita、W君 、あふろん、ダッチ、ポッキー氏、ポダさんと大にぎわい。

ワイワイとセッションして、登り過ぎた(・・;)
まだ控え目にしとこうと思っていたのだが。

明日はレストして週末の準備をしよう。
朝になって腰が悪化していないことを願って。

小川山@まだ腰リハビリ中

7月23~24日は小川山でクライミング。

土曜日の朝にあふろん、のーると合流して出発。
中央道は渋滞があったものの9時ちょうどにナナーズへ。

テントを設営して兄岩下部へ、登り始めたのはお昼前。
ピクニクラは長~いルート、これ一本で3倍楽しめる♪
カム6個にヌンチャク7本、60mロープぎりぎりでロアーダウン。

Sundayは得意系なのか前よりも登りやすくなっている。
他の人は口を揃えて辛いと言うのだが。
あとは無名ルートを1本登ったが、今日はとても疲れた。

夜にポッキーさんmoviさん夫妻と合流して宴会。


24日はみんなで姉岩へ向かう。
カサブランカ周辺に誰もいないので登ることに。

ムードはイイ線のキーポイントとなるカムを決め損ね、
戻ってセットし直し激しく消耗し、降りてきたときには滝のような汗。
あふろん氏までtokita氏のように汗を流していた。
湿度が高かったのが原因かも?
出だしのトラバースを気をつければ後はレストポイントもあるし
クラックに入り込んだりと中間以降は面白かった。
カサブランカを登ってから姉岩へ移動。

アイマライズ、ジャングルフィールドガイドを登って終了。
姉岩の☆が無いルートは岩が脆い箇所が多いのかも。
落石でヒヤリな場面もあったのでマイナーエリアは要ヘルメット!?
しかしここは山の上部にあるので終了点からの景色がいい。

今週末は夏と思えない涼しさだったが湿度は高かった。
コンディションは良いようでヌメリがあった気がする。
まあ、とても良い避暑になった。

あふろん氏@ピクニクラ
$しょうすけ_のブログ-20110723ogawayama

ビーパンプ/064

帰りの電車が遅れている、たぶん混雑してくるのだろうな。

今日も残業で9時前にビーパンプ。
みんなパンプ2へ行ってるらしい。

ミポリンさんに久しぶりだねぇと声をかけられる。
今月に入ってまだ3回目かな、ホントに久しぶりです。

時間も無いのでストレッチもそこそこにアップ。
調子は思ったより悪く無い?
と思ったのもつかの間。
吸い取られるように保持力が低下。
R壁の長物は6手も後退。

新世代壁が混雑していたが大西さん壁がガラガラだった。
しかし被りに手を出すと左足の掻き込みに全く力が入らない。
痛めている腰の影響が足先にって感じ。

掻き込めず、持久力も低下していて何も出来なくなってきた。
サクッと登れていた赤、一撃していた白まで敗退する始末。
持久力トレも続かず10時前には荻パン敗走。
プラトーどころかスランプだ。。。

解決策は、登るしか無いか。
腰が完治するまで長いトンネルが続きそうだ。
仕事も早く落ち着いて欲しい。

笠ヶ岳~南岳ぐるりっぷ

7月16~18日で北アルプスを縦走してきた。

去年の海の日は西穂高~奥穂高~槍ヶ岳を歩いたので
今年は笠ヶ岳より繋げて新穂高馬蹄形ぐるりっぷ!?とした。

【コースタイム】
・駐車場出発7:15~クリヤ谷登山道入り口7:55~最後の水場11:25
 ~笠ヶ岳山頂14:55~笠ヶ岳山荘15:20
・出発3:00~双六小屋8:00~槍ヶ岳山荘12:50~南岳山荘15:35
・出発5:00~槍平7:00~新穂高9:50


15日の深夜1時に新穂高の駐車場へ到着すると既に満車だった。
うろうろ探し、空いているスペースを見つけて駐車して仮眠。

16日の朝は5時半に起床するとちらほらと出発する人々が横切って行く。
眠い目をこすりつつ、なんとなく急かされるようにバタバタと準備を整える。
初日はやはり寝不足に夏の日差しが辛いが歩き出す。

新穂高の湯の近くにあるトイレは施錠されていて使えなかった。
クリヤ谷の登山道入り口には登山届を入れる茶色いポストがあった。

ムシムシと暑い森の中の急登をダラダラと汗を流しながら登る。
前後して2人パーティーが2組いたが、どちらも錫杖を目指していた。
秋には我々も登りに来たいので偵察も兼ねているのだが。

道は沢沿いなので少しは涼しいかと思いきやいつまでも暑い。
汗をかき続け、いつになく大量の水を消費していた。
最後の水場はかなり標高の高いところなのでありがたかった。

最後の水場を過ぎると景色はアルプス稜線の雰囲気。
聳え立つ岩場とチングルマの群生に青い空が映える。
$しょうすけ_のブログ-20110816kasa1

歩き始めて8時間あまりで笠ヶ岳山頂、寝不足と暑さにバテた。
笠ヶ岳山荘のビールは雪渓の雪でキンキンに冷やしてあった。
テント場はそれなりに広いが夕方まで人が来続けて賑やかだった。


17日は2時に起床、3時には出発の稜線で日の出パターン。
未明の北アルプスは透き通るようなヒンヤリとした風が心地よい。

朝日が昇って少しした頃、前方よりミューミューと鳴き声が。
声の主は6匹の子供を連れた雷鳥の親子だった。
母鳥の下に子供たちが隠れ、母鳥が動くと一斉にワラワラと飛び出す。
まだら模様の小さな毛玉がちょこちょこと動き回って可愛い。
$しょうすけ_のブログ-2011kasa1

$しょうすけ_のブログ-20110816kasa2

だんだんと気温が上がり青空とお花畑と雪渓の稜線を歩き続ける。
5時間を歩いて双六小屋に到着したご褒美は生ビールと牛丼♪

出発しても全然酔いは無く飲んだことを忘れてしまう感じだったが。
気持ちの良い西鎌尾根の稜線を登って下って登って下ってx?回。
$しょうすけ_のブログ-20110816kasa3

お昼を過ぎて槍ヶ岳山荘へ到着した。
山頂は渋滞が続いていて往復にはどれだけ時間がかかるのか?
とりあえずスルーパスして南岳を目指して出発。

ここからも道は悪くないが疲れが溜まっているので足取りは重い。
少しガスも沸いてきていたがヘロヘロと南岳まで辿り着いた。
小屋番さんには「笠ヶ岳から?、よく頑張ったね!」と言われる。
小屋の中を見ると割引で売られていた越冬ペットボトルにも
「よく頑張ったね」との張り紙が、岳ですね(笑)

南岳小屋は前回通過してしまったがロケーション抜群な場所だった。
目の前で食事し続ける雷鳥がいたり、明日下山するのが勿体ない。


18日未明、笠ヶ岳に比べ周囲の動き出しは早い。
こちらの目覚ましが鳴る前から外はゴソゴソと動く音がする。

今日は下山のみなので少し寝坊してから行動開始。
しばらくすると常念岳方面が白んできたので見に行く。

常念岳、槍ヶ岳、大キレット、北穂高が朝の光に照らされていた。
静寂を感じる空気の澄みきったこの光景をずっと見ていたい。
$しょうすけ_のブログ-20110816kasa4

すっかり明るくなったところで南岳新道へ下山開始。
新道は切り立った尾根の上に労力をかけて道を整備してあった。
一昨日から歩いてきた笠ヶ岳と西鎌尾根が見渡せて名残惜しい。
$しょうすけ_のブログ-20110816kasa5

パノラマの道を下り続けて樹林帯に入り、程なくして槍平到着。
トレイルを暫く歩き、工事車両の入る林道に出て更にテクテク。
予想より少し早く新穂高ロープウェイ乗り場へ戻ってきた。
そして去年と同じく飛騨牛の串焼き、ビールが欲しくなる。

そしてひがくの湯に寄って3日分の汗を流し
蒸し暑い東京への帰路へついた。


笠ヶ岳へ行くぞ!と思わないとなかなか行けない山だった。
そのうちと思っていたが、去年のジャンダルムからの縦走と繋げて歩くことができた。
雷鳥の親子も可愛く西鎌尾根の稜線、南岳の景観と印象深い山行となった。
やっぱり北アルプス縦走は素晴らしい!

ビーパンプ/063

ここのとことにかく忙しくて困る。
連休を確保するために残業の毎日でジムへ行けない。
ジレンマだ。。。

皆がビーパンプへ行くらしいので逃げ出したが22時に到着。
皆さん勢揃いで被り祭となっていたらしい。
初見の方もいて賑やかだった。

腰はまだ被りを攻められる調子ではないのでちょこちょこ登る。
時間も遅かったのですぐに蛍の光が流れてきた。
明日も早いので引き上げることにする。

でもまあ少しでも登れて良かった。
こんなとき年会員のありがたみを感じるな。

腰痛に徳ちゃん新道の筋肉痛が混ざって回復が判らない。

残:1900

釜ノ沢西俣

7月9~10日で釜ノ沢西俣へ行ってきた

初めて泊まりの沢へ連れて行ってもらったのがここだった。
また行きたい沢だったこともあり今シーズンの沢始めに再訪。
のーる、tokita、今回が沢デビューとなるダッチと。

【コースタイム】
駐車場6:50~入渓7:30~ホラ貝のゴルジュ8:20~魚止の滝11:00
~両門の滝12:00~テント場13:10~就寝20:00くらい?

起床4:30~出発6:45~水枯れ9:30くらい~水師10:13
~甲武信ヶ岳11:10~駐車場15:00

6月も終わりの暑い日、tokita氏が「沢シーズン始まり!」と呟いた。
「じゃあ7月9日の週に釜ノ沢へ行きましょう!」と返信して即決。

天気予報は夕立を警戒してか微妙な発表だったが当日の朝は晴天だった。
駐車場には他にも入渓準備をしているパーティーがチラホラと見られる。

林道をテクテクと歩き、吊り橋の先にある踏み跡より堰堤を越えて降りる。
ここで準備を整えイザ入渓!
河原を歩けるところまで歩き、滝が出てきたら左岸の明瞭な踏み跡へ入る。
ほら貝のゴルジュはここかな?と何度か言ってみるが、記憶が当てにならない。
結局踏み跡は1度ほら貝のゴルジュで川へ下っていて漸く解った。

ここでは自衛隊的な雰囲気の集団が突破訓練をして遊んでいた。
のーる、tokita両氏がウェットを着ているのをいいことに泳いで見学に行く。
水が冷たいので渋っていたが、私も呼ばれて泳ぎ渡る。ひゃ~冷たい~~

目が覚めたところでまた踏み跡へ戻り高巻きへ。
15分ほど歩いていよいよ沢へ入る。
程なくエメラルドグリーンの釜が出てきたのでザックを下ろしてダイブ!
ダッチ氏の水中眼鏡を借りて泳いだりボルダーを楽しんだり。
水が綺麗で流れの緩い癒しの沢は泳ぎまくるに限る。
釜で泳いで滝で滑って遊んでいる横を数パーティーが抜いていった。
やはり人気の沢、入渓パーティーは結構多い。
$しょうすけ_のブログ-20110709kamamosawa2

魚留の滝は右岸よりボルダー7級程度の1ポイントを越えて簡単に巻ける。
そしてすぐ先にはウォータースライダーが待っている。
先行パーティーの兄ちゃんたちが滑りまくっていたので我々も。
前回に比べて水量は少ないが長さがありとにかく楽しい!

$しょうすけ_のブログ-20110709kamanosawa-w1

ひとしきり遊んでから先へ進むと目の前には千畳のナメが現れる。
「これはナメてるよ。」「確かにこれはナメ過ぎでしょう。」など等
沢用語を微妙に使ってニヤニヤしながら言い合う。

先の6m滝も踏み跡は明瞭であっけなく両門の滝へ到着。
で、後ろから来たtokita氏の額から何故か血が流れている!?
本人は流血に気付いていなかったが段差を越える際に木の枝にぶつけたとか。
場所が場所なだけに絆創膏で「三つ目が通る」になりました。

$しょうすけ_のブログ-20110709kamamosawa3

さてここから他のパーティーは全て右俣へ向かうが我々は左俣へ。
こちらへ入るパーティーは少ないらしく巻き道は不明瞭だった。
なるべく悪い場所を避けて上がり過ぎてしまい懸垂下降となった。
30mロープでちょうど降りれたが少々ミスったかなぁ。

沢へ戻ると倒木が増えるが相変わらず綺麗な水とナメに癒される。
30分ほど歩くと左岸に快適な平地が現れるので幕営決定。
ハッキリと見覚えがある前回と全く同じ場所だった。
今回も快適な幕営地を我々だけで独占して宴会となった。

夜は食担を買って出てくれたtokita氏によるスペシャルディナー。
途中で夕立が来てテントに一時避難したが暫くして止んでくれた。
雨のことを考えるとタープも持って来れば良かったか。
まあ雨は止んでくれたので宴も再開、仕込んできた花火も楽しめた。

$しょうすけ_のブログ-20110709kamamosawa4


翌朝も天気は良かった。
前夜に足を痛めていたダッチ氏も今朝には痛みが引いていた模様。
のーる氏の生野菜に玉子焼きも入ったモーニングで元気良く出発。
ガレたゴーロと奥秩父らしい苔むした綺麗な滝が続く。

2日目の2俣や滝は断片的にしか覚えていなかった。
この滝は登ったとかは覚えていても2俣をどっちとかは記憶が。
まあ地図を遡行図を頼りに歩けば良いわけだが。
$しょうすけ_のブログ-20110709kamamosawa5

倒木がうるさいと聞いていたが予想していたほどでは無かった。
水が枯れて沢筋がハッキリしなくなり地形図を頼りに詰める。
何となく進むうちに最後は稜線の石楠花に回廊が現れた。
その先がバッチリ目指していた水師だった。

沢装備を解き、ブユがいるので休憩もそこそこに甲武信ヶ岳へ。
甲武信ヶ岳の山頂は百名山なだけあり人が多い。
$しょうすけ_のブログ-20110709kamamosawa6

下山は徳ちゃん新道を延々と下る。
延々と続く道に「徳ちゃんやり過ぎだよ~」などと
先人が苦労して作った道に八つ当たり的なことを言いながら。

そんなこんなで駐車場まで戻り炭酸ジュースで乾杯。
車に荷物を積み終える頃になって雨が降り始めた。
温泉に入る頃に夕立は土砂降りとなり間一髪セーフ。

同じ沢へ2度入ったのは初めてだが、やはり綺麗な癒しの沢だ。

ビーパンプ/062

昨日の朝は腰が痛くて起き上がることも難しかった。
今朝はスッと起き上がれた。
まだ痛みはあるのだが、この回復は何だろうか?

久しぶりにビーパンプへスラブと懸垂をしに行くことに。
久しぶりと言っても1週間ぶりか。

だんだん仕事の暗雲が濃くなり残業で8時もとっくに過ぎて到着。
既にnorl、tokita、ikedayama、ポダ氏が登ってた。
少し遅れてダッチ夫妻も到着。

自分は懸垂とスラブをやっていたが、人が登っているのを見るとついつい。
赤とか紺まで手を出してしまった。
スラブのカチカチ紺は腰にくる感じで悪かった。

ポキ氏が登らず帰ったあとにポロシャツ氏到着。
やいのやいのとみんなで登って賑やかだった。

今日は登らないくらいの気持ちで来たが少々やり過ぎたか。
夕方以降は腰の状態も良いのだが、明日の朝はどうかな。
どちらにせよ今週はレストかなぁ。

残:3100

富士山麓へドライブ

7月3日は山岳会のイベントで宝永山トレイルランニング。
と言っても自分は木曜日の朝に再発させてしまった腰痛が治らず
今回は敢え無く不参加となってしまった。

走れはしないものの、会の共同装備と車を出す必要が。
そんな訳でサポートとして富士山の南まで行ってきた。
まあ車の運転と歩く程度ならば腰の痛みもあまり無いので。

チェックポイントで走ってくるメンバーの写真を撮ったり。
先回りしてゴールに倒れこんでくるメンバーを写したり。
炎天下の中をゴール目指して走った皆さんお疲れ様でした。

走っている皆を見ていると羨ましくなってしまった。
やはり思うように動けないのは悔しいなぁ。
早く完治して欲しいものだ。

$しょうすけ_のブログ-20110703yamanecup

腰痛再発

痛めて2ヶ月、また腰痛がやってきた。
火曜日に被りを中心に撃ったので水曜日はレスト。
木曜日の朝に職場で椅子の背もたれをつかってストレッチ。
レスト日の翌日なのに、ストレッチが原因?で腰に痛みが発生。
歩くのに支障は無いが、走るとかちょっとしたことで痛む。
体の固まっている朝に腰を丸めた状態で力を入れると激痛。
立ち上がれない痛みは2ヶ月前の気分。。。
ストレッチをして体が温まって動くようになると緩和される。
腰痛がクセにならなければ良いのだが。
秋までかけて治すつもりで自重気味にいきます。
プロフィール

まによん

Author:まによん
晴れた日のアウトドアが好き。
猫を見るとちょっかい出そうとする。

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